過去問

過去問は入り口入ってすぐ右に掲示板があるのですが、その下に棚があって4つくらいファイルが置いてありました。

なんせもう、買えるのは昨年のみで、古いのは売り切れらしいですから!

写真ばちばち撮ってきた!(*´ー`)ゞ

レポート直接持参の提出場所

今回スクの際に、書き上げたレポを直接持参したいとおもったのですが、どこに出せばいいのか分かんなかったので、書いとこ。

市ヶ谷の校舎だと、2階が教務課で、エレベーター降りた正面にポストがあるのでそこに入れればよいそうです。

初日、うろうろして探したので…。(*´ー`)ゞ

初スク、終了。(英米事情Ⅰ)

イやぁ〜お疲れ様でした!ヾ(*´∀`*)

なんだこの清々しい気分は!!(笑)

なんのかんの、まぁ楽しかった!英米事情I 。今後読みたいとか、見てみたい映画や舞台をたくさん教えてもらった感じ。あとBreakfast at Tiffany’s は、Kindleで買って原文読もうかな〜〜。村上春樹さん、高校生の時にカポーティの小説読んでスゴイって思ったんだねぇ。小説のスゴさがわかるほど原文を高校生で楽しめてるのがスゴイわ。(笑)

しかし、予習が一番大変だった!あとテストは時間が足りなくて、忙しかった。ヽ(´o`;

色々映像みせてもらっだけど、The Odd coulesの英語は全然聞き取れないのに、Sex and the city だと外国人の友達達と同じような感じで馴染みやすい。これって何なんかな〜〜?

しかし、昔単語絞った版で読んだlove story も、Washington square も、そして20年くらい前に日本語で読んだThe last leafもcatcher in the rye も全部あの狭い界隈が舞台だったなんて驚き!oヘンリーなんてヨーロッパの話かと思っとった…。(・・;)

そういう意味では色々教えてもらって楽しかった。

でもやはり英語の勉強がしたい。私に必要なのは文法だ、文法。さて、これからやっと英語IIのレポに掛かれるわ〜〜。

初スク、初日終了(英米事情Ⅰ)

いやはや。

なんか拍子抜けしてしまった。

これは、取組み方を考えないと、ちっとも英語強化にならない気がして来た…。

先生は可愛らしい声の素敵な方ですが、あんだけ大量にプリントくれたのに、何かそーか、授業はそーか、予習してきてない人もいるしな。優しいかんじだったな。

めっちゃ受講生が居た。でもあのクラスの人達は英語、色んなレベルなんだろな。

最初に一言ずつ生徒に興味ある作品を答えさせた時、え?時間足りなくなっちゃわね?スクリプト読むのに?と思った時点で、私って極力無駄を無くすベンチャー思考にガッチリ捕まってンな〜〜と苦笑。でも、13時から18時半までの5時間半、あんまり英語に接せられた気がしない。貴重な休日、もっと英語に触れたかったなぁ。(と、やっぱり勿体無い思考が出ちゃうのよ。´Д` )

本で学んでレポ書くほうが、もしかしたら学んでる感は強いのかもな。そして私にはそっちのほうが合うのかも。科目によるかもしれんが…。

まぁ、次回はスクかメディアでしか取れない授業に出るからいんだけど。

とにかく、明日もで、次は9時から。備えますか。

スクの予習が全然終わらない(英米事情Ⅰ)

レポ終わってからちょうどスク1週間前に来たプリントの予習をしている。

朝30分、昼休み時間30分、夜1時間30半から2時間くらいとかなり時間を捻出しているけど、いやはや、無理ですな。(笑)

最初のプリントだけ訳したけど、まだまだあって、時間もないので、単語調べて内容把握するのみに切り替えた。

「当てらてたら訳が言えるように 」なんて書いてあったんで、どーしょーかと思ったんだけど、仕事してる身にはこれ以上時間作れないしさ、どなたかのブログ見たら半分くらい予習して授業に出ちゃってるとか書いてあって、だよな、ま、いっか。で訳は作んないことにした。恐らく続けるにはこういうラフさも必要。まともにやってたらストレス負けしちゃうわ。意外とマジメなんで。(笑)

いや〜〜ネットの諸先輩方、助かるよ。こういう情報とは言い難いことでさえ、かかりすぎる負荷を緩和してくれる。有り難やありがたや。

でも内容把握しときたいんで、平日は平日なりに、休日は休日で、これでもメチャメチャ勉強してるよ〜〜!!

これ、好きでやってることだからいんだけどさ、それでもシンドイことはシンドイわ。

ただ大学卒が欲しいからじゃ、確かに無理だわなぁ。

英語Iレポ   続

初回から、いや、だからこそ?苦戦してました。

大方カバーしたと思ったこないだ、さて清書と思ったら、全然指定枚数に入んないことに気づいた。_| ̄|○

英語って一ます一文字でないので、例文抽出のところは普通にテキストエディタ使ってたのよ〜〜。

前半説明に400文字使うとしたら残り1600,これって原稿用紙8枚、80行なんだけど、五文型例文33点と訳文書くとして、一文1行だとしても66行、これにタイトル5行プラスして、71行。当たり前だか、1行で終わる例文ってあんまなくて2行以上で書ける文が5つしかないってほぼ無理じゃね?みたいになってパニクっておりました。

レポの課題本に、幾つかの科目で先生から注意が書かれてたのを読むと、「例文は全部とかいているにもかかわらずかいてない人が…」みたいなん、書かれてたので、短いの探す探す。しかしどの文もカンマ続きで長いから、ツメツメだわよ。ギリギリで何とか収めた。

結局、自分でここまでに終わらそうと思う予定を1週間過ぎちゃった。

ま、清書も終えて、何とか形になったからよしとしようかぁ。

英語Iレポート

今日から10月、だもんで今日から正式に日大生になりました、にちえでございます。

今日は1日レポートやってた。まだ清書してないけど、レポートが形になってきました。

教科書届いてそっこーで単語調べて小説の筋だけ抑えた後は、何日か前からひたすらネットや参考書で、基本5文型と句と節について調べまくった。書かれたものを読むと納得できるんだけど、いざ教科書から該当の例文を探そうとすると、あれ?これでいいんかな??ってわからなくなっちゃう。説明してくれる参考書の例文みたいに単純な文が使えないしね。でも句や節が入ったからってあれ?となるってことは分かってないってことなんだなというのと同時に、文型の分類って見方によってどっちにも取れるらしいこともあるみたい。でもなんにせよ、この定型フォーマットに充てられると、訳すのに困る文も整理つけやすいんだなってことは分かった。かなり時間掛かったけど、最初がこの科目で良かったと思う。

しかし今回、ネットで無料で素晴らしい情報を配信してくれる方がいることに本当に感謝だわ。森タツロウ先生!ファンになりました。(笑)これからもお世話になります!

あと参考書も私の時代はこんなに楽しくわかりやすく書かれてなかったな〜(ちゃんと取り組んでないから分かんなかっただけか?)。本当、読んでて面白いなって思えるものが結構ありました。これから大変だろうけど、とにかくコツコツやる!そのうち掴めてきたらもう少し効率的にやれるでしょう。とにかくひとつひとつ進むぞ。