レポートでどうしたらいいんだろ?と思った事たち

今回は、私がレポートを書いた際に、どうしたらいんだろう?と思ったこと、そしてこうしたけど大丈夫だったよ~!を書いときます。
これってきっと、これからレポート着手する皆さんのお役に立てるかな~と思って。
私もレポートはネット上の諸先輩がたの内容参考にさせてもらいまくったので、何らかお役に立てると幸いです。(^0^)

まず、課題集の↓ココ。使えました~。
IMG_0413.jpg

上記で書かれている通り、
●「訳は1マス1文字にしないでもOK」でした。(もちろん、本文は一文字一マスにしますよ。)
こんな感じ↓
IMG_0412.jpg

上の英文、二マス下げて書かれていますけど、引用時、英文が長い場合は改行して2マス開けて英文を書きました。短い場合は “There is xxxx xxxx xxxx.” のようにダブルクォーテーションでくくり、改行なしで本文中に入れ込んでOKでした。

英語学や文法系のレポートで引用した際、その引用文のあったページ数と、行数を(P79 l-小文字のL-3)のように書きますが、これ、参考文献がいくつもあって、この英文はA文献だけど、こっちはB文献からというとき、どうするのかな~と思いませんか?

日大とは関係なかったですが、論文の引用の仕方というサイトを見ると、例えばAは鈴木という方の著書で、Bは佐藤という方の著書の時、(鈴木,P80 l-小文字のL-15)(佐藤,P79 l-小文字のL-3)のように書くみたいなんです。で、参考文献は、レポ最後にまとめて書くとして、本文中にはこのように書いてみました。

IMG_0411.jpg

この(立石ら)というところなんですけれど、共著だったんですよ。でもこうやって書くものだとどなたかのサイトに書いてあったので真似してみましたが、大丈夫だったみたいです。これで通りました。

それから、教科書が英文だった場合で、訳本使った時なんですが、これもちゃんと参考文献として書いときました。でも大丈夫でしたよ。書いておいた方がよさそうです。

今覚えてることってこれくらいなんですが、あとなんかあったかな~?

あ、ちなみに、「英語学概説」の2019年3月までの課題[平成29・30年度]ですが、
分冊2は『謎解きの英文法 省略と倒置』を何とか入手してください!
これと教科書さえあれば書けます!
参考文献は課題表の裏に書いてありますけれど、時にそれらを用意しても
書けないし…ってことありません?
今回の分冊2の②は、とにかくこの本さえ手にいれれば大丈夫でした。
キーワードも触れられると思います。
ただ、都内の図書館では、この本を所蔵しているところがあまりなかったので、
他の地区から取り寄せてもらうなど、結構大変でした。
メルカリとかで安く入手できるといいですね~。

また何か、思い出したら追記しますネ!

追記 2019/11/11

ところで、レポートはボールペンで書かないといけませんけれども、一文字間違ったからって新しいものに書き直したりしてませんよね?

修正液、使ってください!!全然大丈夫ですから!わたし、使いまくりましたよ!

たた、レポート一枚を破り取って、別の一枚をノリでくっつけて〜みたいなのはダメだそうです。どなたかのブログで読んだんだよな。紙がもったいないからそうしたら先生に注意された〜っての。気持ちはわかる…(笑)

これまでのレポ 2016年10月~2018年8月分

レポートへの取り組み方、いろいろなタイプの方がいるようで、
私の友人はとにかくガンガンに書いて、ちょっと危なそうでも出してしまうタイプ。
ダメだったら先生のコメントを見てそこを直し、すぐにまた提出をする。
これ、めっちゃファイト要りませんか?すごいな~と思います、、、。

私はこの方法は無理なタイプです。(;´Д`)
初めて不合格をもらった時の衝撃っていったらなかった!
しかも、再提出が1年半後とかになってしまう!(笑)
とにかく1冊1冊を丁寧に仕上げて一発合格を目指すタイプです。

この2年間で合計20冊ほど出しました。
ちょっと書き出してみよう♪

●英語Ⅰ 分冊1
●英語Ⅱ 分冊1
●英文法 分冊1
●英文法 分冊2
●英語音声学 分冊1 
●英語音声学 分冊2 
●アメリカ文学史 分冊1 
●アメリカ文学史 分冊2 
●英作文Ⅰ 分冊1 
●英作文Ⅱ 分冊1 
●イギリス文学史Ⅰ 分冊1 
●イギリス文学史Ⅰ 分冊2 
●スピーチコミュニケーション 分冊1 
●英米文学概説 分冊1 
●英米文学概説 分冊2
●英米文学特殊講義 分冊1 
●英米文学特殊講義 分冊2
●英語学概説 分冊1 
●英語学概説 分冊2
●イギリス文学史Ⅱ 分冊1 
●イギリス文学史Ⅱ 分冊2

おぉぉ!!22冊!壮観!(とここで使ってよい単語かしら…)
私は音声学の分冊1・2以外は全て1発合格です。

音声学の分冊2なんて、入学して早い段階で書いて落ち、
それから1年半以上経ってまだ再提出してません。(笑)
(1も相当経ってから書いて出してこっちは受かってます)
併用の絡みで他の提出期限を気にしてると、これの着手が後回しに
なってしまうんですよね~。(笑)
これが、この夏残すところ最後の課題です。

レポート合格の最短の道は、
・決まりを守ること。
・形を守ること。
これに尽きるように思います。

課題表の諸先生方の書き方の注意のページと
各課題表のお題を穴が開くほどながめます。
・問われていることは何か?
・キーワードは何で、それについて触れたか?
・固有名詞は英語でかけって書いてあったら絶対そうする。
・英語の作品のタイトルには下線を引く。
・日本語の作品名は『 』に入れる。
・英語は1マスに2,3文字入れる。
・例文には番号を振れ とあったら絶対ふる。
・引用は”” で囲むか、長ければ改行して2マス開けて書く
・引用先を記述する。

入学当初は分からないことだらけだからこそ、
上記を良く調べて意識して。

逆に回数を重ねると、知った気になって見落としが多くなりがちなので
もう一度よくチェックして。

レポート提出時は後ろのチェック項目欄、毎回愚直にチェックしてます。
簡単なことだけど何か忘れてしまうと戻ってきてしまうらしいので、
自分を過信せず絶対見直しをする。

この意識だけでも、だいぶ合格率が上がると思います。

レポートは書いてる途中で、あたらしく知ったことがあると
つい色々埋め込みたくなりがちです。
でも、そんな時こそもう一度課題表を眺めます。

そんなこと、求められているかな?
先生がここで要求していることに対する意見として
これは必要な内容だろうか?自分の意見を裏付けるのに
役立つ内容になっているだろうか?
ここで要らないと思ったらいさぎよく削ります。
書いてる途中でも「課題表に立ち戻る」んです。
10Pに収めるため、常にそれを意識してやってきたなぁという感じがあります。

あ、あと、参考文献!
「スピーチコミュニケーション」や「英作文」みたいなもの以外は
絶対何かしら書いてましたね。
やっぱりちゃんと時間割いた感が伝わるみたいです。
アメ文なんて「参考文献が書いてあるのがよかったです」と書かれていたことあります。
コメントとしてはそれってどーなの・・・?という感もありますが
でもだからこそ大切なんだな~、それすら書いてない人もいるって
ことだろな~と思って、もう本文とちょっと関係なさそうだった文献も
ガシガシ書いときました。WEBページもURL書きまくりましたよ!

振り返るとよくやってきたなぁと感慨深いです。(#^.^#)

英作文Ⅱ レポ

さて、レポの課題「エッセイ」を書くんですよ。
このエッセイという言葉を聞くと、雑誌に両開きぐらいで出てる
さらっとした読み物なんか思い浮かべたりしませんか?
日常の出来事なんかを書いてあるような・・・
私のイメージはまさにこれでした。

で、与えられた課題でひょひょいと英文綴ったりなんかしちゃダメです。

「5パラグラフエッセイ」は他のレポ同様、型が決まってます。
変なひねりや読み物としての面白さなんて要りません!
愚直なくらいこの型に忠実に書けば受かります。

まず、5つの段落ですが、
「5パラグラフエッセイ 例」とかなんとか検索すれば
親切に教えてくださってる方がいます。
http://unique-experience.xyz/?p=939
http://www.us-lighthouse.com/study/education-in-america/five-paragraph-essay.html

5つの段落からなっていて、
①つ目がIntroduction、②~④がBody、⑤つ目がConclusion。
これ、まず①でこういう事について書くよって宣言して、
②~④で3つ分の段落でその詳細を書いて、⑤で結論づける。
という形のようなんですね。

そして、例文としてこれを読みました。
http://lklivingston.tripod.com/essay/sample.html
これがね、簡潔なんですよ~。
乱暴に骨組みだけ抜き取るとこうなっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
①Introductionで宣言。
犬はベストフレンドだって言われてるけど猫もいいんだよ~。
②Body-1
理由1、猫だってしつければ言う事聞くし、かわいげもあるんだよ。
Body-2
理由2、猫は吠えたりしないし、そそうもしないよ。
Body-3
理由3、散歩もいらないし、自分で毛並みも整えるからあんまり世話がいらないよ。
③Conclusionで結論。
そんなわけで、手間もかからないし、小さい家でも飼えるから、猫っていいんだよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

たぶん、読み物としてひねるなら、もう少し色々なやり方があるんだと思います。
英作文Ⅱの教科書の例はそんなにシンプルじゃなかったから…、

が、しかし、最短でレポを合格する事!
そしてカモ修も受かること!

私は全てこの手法で行こうと決めましたよ~。
そしてレポは受かりました。

レポですが、
◎タイトルを付けるのを忘れないこと!
◎わざとらしいくらい1段落ずつ1行開けて、
5段落あるよ~って見せたった。
◎Bodyの3段落の書き出しは
First,~ Second,~ Third,~ って
3つあるよ~ってアピールした。
◎6ページくらいしか行かなかった。
これでパスしました。

先生からのコメントには、1段落目で より適切な
Thesis Statementがあるともっといいと言われたので
これは次のカモ修対策に生かしたつもりです。

実際のところ、与えられたテーマで上記のエッセイの型に合わせて
文を組み立てるのって、実は日本語でも結構時間かかります。

いきなり「現在の日本の高校における英語教育について」とか
「悪習慣について」とかのテーマを与えられて、
宣言はこれで理由の3つはこれで、だから結論はこれ って
パっと出ます?日本語でも慣れてないと結構つらいですよね。
私、カモ修のために過去問でエッセイの骨格だけでも
考えてみたんですが、
「career planning」とか「Japanese festival」なんて
結局絞り出せませんでした…。
キャリアプラン無いからかしら…。(笑)

本日、カモ修でした。
骨格を考えていたMoneyが出てくれたので助かりましたが
もう片方がキャリアプランニングだった!
おっかな~!!

結果が出てないのでまだわかりませんが、
最低限パスはしてるんじゃないかな~と思うので(思いたい!)、
今度はカモ修について書きたいと思います。

英作文Ⅰレポート

文字数が1900字に満たないレポートは受け付けません。

などと書かれた課題が多い中、え?イディオム使って10個文章作るだけ?
何ページにもならないが、、、。一文をめちゃめちゃながくせなあかんの???

そう思った方も多いと思いますこの課題。

ご安心を。私も3pも行きませんでしたが、ちゃんと合格して帰ってきました。

最初になにやればいいのだ~と思った方はこのレポートをやるのがよいかも。
んでカモ修の対策は、先日書いた記事の通り。
これで2単位は確実です。

ちなみに私は、この課題、先生毎回文章読んでるのつまんないだろうな~とか思って、課題の10個のイディオムを使ってストーリーになるように文章に関連を持たせたものを作ってみました。(あほか)

それで先生が楽しめたかどうかは定かではありません。Well done! しか書かれてなかったので。。。(笑)

英語音声学レポ 不合格の洗礼をくらう。

それも、分冊1、2とも、、、。

(時期的には少し前の話。前後して記事にしてます)

分冊2はちょっと締め切りに間に合わなそうで、えい!ってとこあったんですが、1は通りたかったなぁ、、、。涙

Web画面で見る「不合格」の衝撃って言ったらないね。

入学してから間もないのに、どうやら下手すると3回も4回も落とされる人もいるとのレポを選んだのは、論じよ系じゃなくてまとめる系だったから。

この方のブログを参考に、かなり要点をガッツリ抑えて、それを何とか10ページにまとめて出した。教科書は最初、何だかあまり頭にはいってこなかったが、図書館で借りた 英語音声学入門-英語・英米文学入門シリーズ-松坂-ヒロシという本が古いのに噛み砕かれて書いてあって良かった。これで導入を抑えた後に教科書読んだら、かなり意味がわかって来たので行けると思った。

が、不合格。

でも、嘆くことなかれ。実は戻ってきたレポには、センセのコメントが、、、

あと一息です!        と!!!

足りなかったのは、有声のtと、明るいl、暗いlの語例が無かったのだ、、、!

/t/ ,  /l/ それぞれの語例は書いてあったのだが、指摘されたのものは説明のみで語例が無かった、、、、!た、確かに!!

というわけで、追加して再提出しました。音声学は本当に少しでもこぼすとダメなのね。でも枚数に収めるのもキツくてそういう意味では大変。でも、手が出ない程ではないかもな。論じよの方が馴染みがなくて不安です。

さて、語例3つ追加で本当に合格できるかは後日また。
ちなみに分冊2はやはり抜けが1より多いんで、センセのコメントも、書いた方が良いところのアドバイスは3つくらいあった。これまた10pに収まるように再考しないといかん。レポ、最終ページの最後のマスで終わってるのよね〜。どこ削ればいんだ?これはまた対応したら書きますわ〜。

〔追記〕
まずは分冊1、合格貰えました。
本当に 語例の追加で合格できました。
ちなみに、私は提出1回目が課題の切り替わりの最後になり、提出2回目が新課題になった後での提出でした。新課題だけど課題内容は前回とあまり変わらなかったので、課題に合うように少しアレンジして(問題が1、2とふたつになっていたのを分けないでひとつにまとめるなど)提出しました。
その際、「新課題はまったく新しいものとして考えてください」と教務課さんに電話で言われたので、前期の不合格の講評を貼らずに提出しました。でも、課題自体ほぼ一緒ですからね、やっぱり前回の講評を貼っておいた方がよかったみたいです。先生にその指摘を受けました。
しかも、書いた語例間違ってて、実は3回目で合格。バカすぎる、よく教科書見ろヨ(笑)
なので、課題が切り替わっても、前回と似たようなものなら前回の講評を貼っておく!(もしかしたら似てなくても貼っておいて損はないかも…)を注意した方がよさそうです。

レポが受理されない?

4月9日のカモ修の時に、英文法のレポ持って行った。
日曜に校内ポストに入れて、月曜からWEBの管理画面で何度も確認。
いつもだと速攻で反映されるのに、火曜が来ても、水曜になっても反映されない。

あちゃ~、バーコード貼り忘れたかな?切手貼り忘れたかな?
なんか書き忘れたろうか?
すぐ戻ってくるのかな?
そしたら遅くとも翌週の月曜くらいには戻ってくるのかしら・・・

なんてひとりでヤキモキしてたんですよ。

しかし、戻ってさえ来ない。
バーコードは切り取った紙が残ってるし、うちにないから絶対貼ってある。

で、おかしいな~と思って学習計画表みたら・・・

1期の受付は4月20日~ となっていた・・。

あぁぁ、、、こういう事があるんだね~。

ひとりでおたおたしてしまいました。
実際には20日より少し前に管理画面に反映され、受理してもらえました。

期の変わり目、そういうこともあるようですので、
ご心配なさらずに期日確認しましょ~ でした。。。

英語Iのレポ帰ってきた。

日大通信で学ぶ諸先輩方のブログみてると、レポの先生のコメントにモチベーション上がってる方、多いですよね。

ホント〜〜!!  上がる!⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

Aに丸つきまくってた!


まぁ、間違いもあったんだけど、よくまとめられていますって!今後も基本を忘れずにたくさんの英語に触れてくださいって!

ひゃ〜!!うれし〜。✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*

40過ぎてセンセの数行のコメントにこんなに盛り上がるとは、私、カワイイぜ。(笑)

ふと思ったのですが、先日のスクもAってなってました。

あれはあれで予習めっちゃ大変だったんですが、やっぱレポは何とか頑張って形にした感がデカイからかな?しかもこれ、初提出ものだし…。ちょっと嬉しさが違うね。(*’-‘*)

それに、スクって答案戻ってこないし…。何書いたか忘れた上、センセのコメントもないわけですから…。(−_−#)

あさってはカモシュウ、これを避ける方も多いようだけど、学びたい人にはレポとカモシュウは悪くないんじゃないのかなぁ。過去問見ても、ちゃんと一通り教科書を理解しとけば、合格圏内には入れそうな気がするんだよな。解けなそうな部分ももちろんあるけどさ。(。•́︿•̀。)

カモシュウ終わったらその足で、次の科目の文献を図書館に借りに行く!

でもひとまずあさっての夜は、ヤッタネオツカレ晩餐よ〜〜♪

美味しい料理とお酒とDVDで、久しぶりに晩酌を堪能するんだ!!

ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

英語I レポ合格!!

提出してから約2か月、ほぼ毎日大学サイトにログインしては、どーなったのかしら〜〜と気を揉んでいた 初めて書いたレポ、英語Iが、さっきサイト見たら合格してた〜!!やった〜〜。ヽ(*’▽’*)ノ

成績はまだ分からんけど、初なんで、これもまた嬉し。(笑)

実はレポの為にさっと読んだ教科書、今カモシュウを控えてじっくり読み返してるのだけど、あちゃ〜意味取り違えてた!とか、そ、そーゆーことやったんかぁ!なんてのがチラホラあって、あ゛〜レポ間違えちゃったぁ〜〜。ってトコがあったんですよね。_| ̄|○

でもさ、でもさ、よかったわ。英語の向上が目的でだけど、卒業も目指す身としては、終わりまでひっくるめてトータルでよしを目指すんだから、間違えたことが分かっただけでも、そしてそれでも合格できたことだって、結果オーライよ。

センセから戻ってくるの楽しみ。普通の大学はレポは戻らないけど、通信は戻るからいいですよねって日大のセンセがムービーで言ってたけど、本当ですね!やった事のフィールドバック、絶対欲しい。そしてそれを生かさなければ向上はないのだよ。(そういう日々もおおいですが…_| ̄|○)

あ〜モチベーション上がる!いま年末で仕事もかなり忙しいけど、頑張るよ〜!!

⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

英語II レポ

どーも。まだ生きてます。にちえです。

急に寒くなったよなぁ。寒いと勉強中眠くなっちゃうんだよね…。(。•́︿•̀。)

この週末、英語IIのレポも書き上げました。平日郵便局行く方が面倒だし、配達証明的なものとかつけるとなんのかんの掛かって結局直接学校に持ってった方が早いし、電車賃も変わらんなってことで出しに行ってきました!

市ヶ谷の校舎は、土曜は20時くらいまで開いてるそうです。日曜はスクがない日は開いてないようです。
英語IもIIも、教科書の小説本文はネット上にテキストが存在してました。これ、本当に助かった! テキストをそのままkindleに送れば何処でも読めるし、kindleは辞書機能があってホントに便利だし。
本文を打ち込めばヒットします。一部、割愛されてるテキストなんかもありましたが、でも英語I、IIの小説5つともネット上でテキスト拾えました。ぜひぜひお試し下さい。

あと何より、レポの該当の例文を抜き出せなんて時には検索掛けた方が便利です。仮定法なんかは have had とかで検索掛けれはすぐ探せるからね。

これ教科書からいちいち探してたらたまったものじゃないもんなぁ。
(¬_¬)

年内はあと英語I、IIのカモ修勉強して2本試験受けてみる!
来年は4単位のものにトライだー!

レポート直接持参の提出場所

今回スクの際に、書き上げたレポを直接持参したいとおもったのですが、どこに出せばいいのか分かんなかったので、書いとこ。

市ヶ谷の校舎だと、2階が教務課で、エレベーター降りた正面にポストがあるのでそこに入れればよいそうです。

初日、うろうろして探したので…。(*´ー`)ゞ