夏期スクーリング 「英米文学概説」

あー書こう書こうと思っていたのに、夏スク終わってひと月以上経ってしまいました。
私はこの夏は「英米文学概説」と「英語音声学」に出席。
どちらもレポと併用での出席です。

英米文学概説は・・・・ゆるい・・・・・。
3日間しかないのに、映画を確か3本も見ましたよ!(あれ、二本かな?←記憶が…w)

しかも、最終日は12時ごろ終わって、確か14時半くらいから試験。
まぁ30分くらいあれば書けちゃうので1時間半以上前には終わっちゃったという…。

先生はすごく知識がおありで、話も面白いとは思う。
これが、一般の人向け日曜講座ならね。(笑)

でも、試験を考えると、何がポイントで何が雑学なのかがよくわからなかった。
先生はアンケートにさんざんそれを書かれているようで、しかしこれはポリシーを持ってやってらっしゃるとのことでしたよ。
でもまぁ、試験に重要となるポイント自体がすごく少なかったです。
後は見せていただいたビデオの感想を毎度書くだけ。

夏期スクの後半だったので、この緩さで助かったな。
成績もよい結果をもらえました。

ちなみに、分冊1、2とも、私はこのレポートの出来が良かったようで、先生からステキなコメントを貰えたので、いずれレポについて書きたいと思うのですが、いつになることやら…。(笑)