英語学概説 メディア後期

結果が出ました!
うそでしょー??のS!!!!!

そ、そうなんだ?
あのレポート達で大丈夫だったのね、、、。
よかった、、。

地味に嬉しい…。(;´д`)

ので、初メディアの感想を…。

本当はね、これ、夏スクのA葉先生の授業で受けたかった‥‥(T_T)

卒業までまだ日があるので、次のGWスクでもよかったのですが、
あまり残しておいてもねと思って、初めてメディア授業を受けてみました。

入学前はメディアばっかり受けるつもりだったのに、2年超えて初。(笑)
スクの倍の金額だし、なんかあまり面白くなさそう…。
できればメディアはやらないで卒業したいと思っていました。

その流れでの初めてのメディア。

遠方や海外にお住まいで、スクにそうそう行けない方はこれ大切ですよね?
飛行機やらホテル代やらに比べたら2万円は安い方ですよね。

しかし、、、、わたし、、、、
やっぱりつまんなかった…。( ;∀;)

英語学概説に関してですけどね、
これ、私は英語史を修得済みなので、
少しはマシでしたけど、
初めてやっていきなりこれだと
分からな過ぎて死ぬ・・・。

死ぬな・・・。

メディアしか頼れない方にはこれだとかわいそ過ぎな気がした・・・。( ;∀;)

でも、他のメディアの授業はどうなのかな?
面白いのもあるのかしら・・・??

英語学概説MBについてなのですけどね、
(MAは知りません…)
まずびっくりなのがですね、動画授業、
「内容が途中で切れています」とか
「第●回のは内容が異なります」などで
先生が正しい内容をワードとかで掲示板に上げて下さったんです。
2回くらいあった・・・・。

え~~~、、、この動画、今の先生よりずっとお若い時に見えるけど
先生授業の度にずーーーーーっと毎年
これを繰り返しているのだろうか・・・・????
これは違ってますからこちらをどうぞって・・?????

まーじーかーーーー!!!( ゚Д゚)

わたし、入学前の説明会に出た時、
「なんでスクーリングよりメディアの方が高いんですか?」
って聞いたことあるんですよ。そしたら
「開発に費用が掛かったんで」っておっしゃったんです。事務の方。

しかし、、、わたし関連職業についてるので
申し上げますけれど、
仕組みを作るのに費用が掛かるのは分かるんですが
動画を差し替えるのは大して掛からんはずなんです。
(・・・技術的にはって事ね)

もう一回そこだけ取って差し替えればいんじゃない・・・?????
・・・そいとも、余程ボってる会社に頼んでるのか・・・?
または面倒みてくれる会社との契約すらきれて、誰もメンテできない状態なのか・・・?

えーえーえーえーえーえーーー!!!
(゚д゚)(゚д゚)(゚д゚)(゚д゚)(゚д゚)

それから、、、、先生が動画の中でホワイトボードに字を書いて下さるんですが、
ペンが書けないで、「ダメだ…」とか小声で仰ってる!!!!!

ちょっと!!!なんじゃそれーーー!!!!!

備品担当さん!!(←そんなん居るのかしらんが)
書けるペン置いとこーよーーー!!!!Σ(´∀`;)

あとは、先生がボードの前に立ちはだかって書かれてる字が読めない(笑)とか、
先生が書いたそばからすぐ字を消してしまって読めない(笑)とか、
先生がお声が小さすぎて何仰ってるかわかんない(笑)とか!!

まぁ色々ありました。

加えて、この科目、内容的にも結構むずかしいんですよ!

3つの理解度レポ提出+最終試験のレポで計4つもレポだし、
課題内容も結構大変!
終わってしまったのでもういいですが、もうやりたくないです~~~!!

MAはどんな感じなんだろうなぁ・・・?

やはり対面授業がよいなと心底思いました。

2か月期間でダラダラやるのはツライ・・・・

さて、2月は演習に出ます。
私はこれが最後のスク(になるはず)です♡

レポートでどうしたらいいんだろ?と思った事たち

今回は、私がレポートを書いた際に、どうしたらいんだろう?と思ったこと、そしてこうしたけど大丈夫だったよ~!を書いときます。
これってきっと、これからレポート着手する皆さんのお役に立てるかな~と思って。
私もレポートはネット上の諸先輩がたの内容参考にさせてもらいまくったので、何らかお役に立てると幸いです。(^0^)

まず、課題集の↓ココ。使えました~。
IMG_0413.jpg

上記で書かれている通り、
●「訳は1マス1文字にしないでもOK」でした。(もちろん、本文は一文字一マスにしますよ。)
こんな感じ↓
IMG_0412.jpg

上の英文、二マス下げて書かれていますけど、引用時、英文が長い場合は改行して2マス開けて英文を書きました。短い場合は “There is xxxx xxxx xxxx.” のようにダブルクォーテーションでくくり、改行なしで本文中に入れ込んでOKでした。

英語学や文法系のレポートで引用した際、その引用文のあったページ数と、行数を(P79 l-小文字のL-3)のように書きますが、これ、参考文献がいくつもあって、この英文はA文献だけど、こっちはB文献からというとき、どうするのかな~と思いませんか?

日大とは関係なかったですが、論文の引用の仕方というサイトを見ると、例えばAは鈴木という方の著書で、Bは佐藤という方の著書の時、(鈴木,P80 l-小文字のL-15)(佐藤,P79 l-小文字のL-3)のように書くみたいなんです。で、参考文献は、レポ最後にまとめて書くとして、本文中にはこのように書いてみました。

IMG_0411.jpg

この(立石ら)というところなんですけれど、共著だったんですよ。でもこうやって書くものだとどなたかのサイトに書いてあったので真似してみましたが、大丈夫だったみたいです。これで通りました。

それから、教科書が英文だった場合で、訳本使った時なんですが、これもちゃんと参考文献として書いときました。でも大丈夫でしたよ。書いておいた方がよさそうです。

今覚えてることってこれくらいなんですが、あとなんかあったかな~?

あ、ちなみに、「英語学概説」の2019年3月までの課題[平成29・30年度]ですが、
分冊2は『謎解きの英文法 省略と倒置』を何とか入手してください!
これと教科書さえあれば書けます!
参考文献は課題表の裏に書いてありますけれど、時にそれらを用意しても
書けないし…ってことありません?
今回の分冊2の②は、とにかくこの本さえ手にいれれば大丈夫でした。
キーワードも触れられると思います。
ただ、都内の図書館では、この本を所蔵しているところがあまりなかったので、
他の地区から取り寄せてもらうなど、結構大変でした。
メルカリとかで安く入手できるといいですね~。

また何か、思い出したら追記しますネ!

追記 2019/11/11

ところで、レポートはボールペンで書かないといけませんけれども、一文字間違ったからって新しいものに書き直したりしてませんよね?

修正液、使ってください!!全然大丈夫ですから!わたし、使いまくりましたよ!

たた、レポート一枚を破り取って、別の一枚をノリでくっつけて〜みたいなのはダメだそうです。どなたかのブログで読んだんだよな。紙がもったいないからそうしたら先生に注意された〜っての。気持ちはわかる…(笑)